家族・友人

2017年9月22日 (金)

アンパンチ?

アンパンチ?
天使(息子の長男)の近影。
2歳9ヶ月。
動物専門学校の学園祭に行って、動物に触れているようですが、「アンパンチ」さえ見舞えば、どんな動物でも、車がぶつかって来ても、簡単に撃退出来ると思っている様子。
無敵のヒーローなんでしょう。
来週会えるから、じいじは楽しみにしています。

2017年9月18日 (月)

敬老の日

present今日が「敬老の日」なんですね。
どうもピンと来なくて。
やはり15日に固定した方が良いと思います。
と言って、母と岳父に敬老の日だからと、何か特別してはいません。
24時間365日、敬老しているつもりですから。
まぁ長生きして欲しいものです。

2017年9月 5日 (火)

叔父から

sun週末にチラシを送った叔父から、受け取ったとメール。
叔父から
「千早亭落語会」「お江戸あおば亭」を待っている人がいるから、喜んでチラシを配ると。
叔父から
元々、現役時代は小さな会社を経営していましたから、人と話したり、集うのが好きな夫婦で、嬉々として誘って来てくれるのが有難く、感謝にたえません。
それから「三段なぞかけ」の数に驚いていました。
暖かいご贔屓に支えられて、ささやかではありますが頑張りたいと思います。

2017年9月 3日 (日)

叔父へ

postoffice私の落語のよき理解者でもあり、ご贔屓でもある叔父(母の弟)は、思えば、私が「落語っ子連」で師匠に師事して以降、同じく「千早亭落語会」が始まって以降、落研OB会で東京でOB落語会を始めて以降、この3つの落語会に「皆勤」してくれています。
落語っ子連(三流亭)は、現在の「深川三流亭」の前からですから、父のことで出演できなかった1回を除けば【14回】。
扇子っ子連(千早亭)は、父のこととOB落語会と重なった2回を除いて【12回】。
OB落語会「お江戸あおば亭」は全回【12回】と、番外で開催した「一番丁はずみ亭」が【2回】。
この3つの落語会を合わせると、何と【40回】になります。
私の高座を聴いてくれては、必ず母に報告しているようです。
ほとんど「良かったよ」としか言っていないようですが。
しかも、ご近所の方や知人を誘って、少なくても6~7名、多い時は10名以上も連れて来てくれます。
皆さんご高齢ではありますが、それぞれの落語会を楽しみにしていてくださるようです。
本当にありがたいご贔屓です。
ということで、今秋の落語会の案内をしないといけません。
◆9月30日(土)の「第15回 千早亭落語会」
pp
◆11月25日(土)の「第13回 お江戸あおば亭」
叔父へ
この2つの落語会のチラシを、いつものように郵送しました。
あ、それから、例の「三段なぞかけ集(壱)」も同封しました。

来年1月に予定している「深川三流亭」は、まだ日程が決まっていないので、決まってから送ることにしようと思います。
深川三流亭のチラシ(案)
・・・各落語会、とりわけ「深川三流亭」では、窓口さんと百梅さんの動員力が物凄く、毎回80~100名以上のご来場者があります。
また、「千早亭落語会」は、地元(豊島区)で開催のため、それぞれのメンバーのお客さまと他の連のメンバーの方々が多く、やはり80名以上、キャパシティいっぱいのご来場。
それから、OB落語会は、落研OBとOBのご贔屓中心で、やはり毎回80名以上のご来客に楽しんでいただいています。
キャパシティの小さい「浅草ことぶ季亭」で開催した時は、詰め込んで55名、OBには外で聴いていただいたり・・・でした。
私のご贔屓は、この叔父の一団と、あと2~3名、必ずご来場くださる方がいらっしゃいます。
ただ、これは私のスタンスなんですが、職場や家族には声はかけません。
別に隠れてやっている訳ではありませんが、「来てくれ」とお願いするのを潔しとしない、天邪鬼が出て来ます。
家内は無頓着です。
それでも、自分たちの結婚披露宴で「甲府ぃ」をやりましたし、家内に頼まれた会で「子ほめ」「救いの腕」「花色木綿」「牡丹燈籠」は聴いてもらいました。
そうそう、「ねずみ」も聴いてもらいました。
子どもたちも、2~3回は聴いてくれているかもしれません。
しかし、何か感想を言ってくれたことはありません。
職場の人はほとんどありません。
自分が好きでやっていることですから、無理やり誘って義理だけで来てもらおうと思わないのと、まだまだ聴いて納得してもらえる技量ではないと・・・。
本音は、自分の好きなことくらいは職場から離れたところでやりたいという素朴な気持ち。
それでも、仕事のご縁で知り合った(他社の)方で、本当に落語が好きで来てくださるご贔屓の方はいて、必ず感想や意見を言ってくださいます。
叔父のささやかな楽しみに、これからもしっかり応えて行かなくてはいけません。
そんな元気いっぱいな叔父も、先月80歳になりました。
なぞかけやっちゃいました。
「私の落語のご贔屓の叔父」とかけまして
「若作りの女性」と解きます
その心は「実は、30(傘寿)どころでなく、始終(40)越えてます」

2017年8月21日 (月)

天使ふたり

cherry娘夫婦の子たち。
3歳5ヶ月と5ヶ月の兄弟。
おでこを「ごっつんこ」しているところ。
下の子が、とてもしっかりして来ました。
天使ふたり
お兄ちゃんは、勿論、弟を可愛がってくれている様子。
そもそも、この「ごっつんこ」は、私がお兄ちゃんにしてやってあげて、いつも「じいじ、ごっつんこ」って言って喜んでいたものですから、私の直伝をやっているんです。
天使ふたり
それから、お兄ちゃんは、今度はボーリングデビューしたようです。
天使ふたり
颯爽と投げて・・・見事なガーターデビューだった模様。

2017年8月 6日 (日)

長男と次男

cherry娘の二人の子どもが昼寝をしているところ。
長男と次男
大きく育って欲しいと思います。

2017年8月 5日 (土)

盆の支度

sunお盆だからといって、特別なことをやる訳ではありませんが、ご先祖を迎えるのにお盆ぐらいはと、花を入れ替えたり、仏壇も。
盆の支度
自分の終の棲み家でもありますから。

2017年8月 1日 (火)

2人のお兄ちゃん天使

wink2人ともお兄ちゃんになりました。
娘の方は3ヶ月経っているので、お兄ちゃんぶりを発揮し出している様子。
とても可愛がっているそうです。


息子の方は、まだ生まれたばかりですから、お兄ちゃんも訳が分からないでしょう。
でも、赤ちゃんをのぞいてはニコニコしているようです。
(写真左側が息子、右側が娘の長男)
でも、両方とも男の子2人だから、弟がもう少し大きくなったら・・・、大騒ぎになることでしょう。
お兄ちゃん2人、弟に泣かされないようにしないと・・・。

2017年7月30日 (日)

お食い初め

ribbon4月に生まれた娘の次男の、今日はお食い初め。
お食い初め
その場の同性の最年長が、まずは石を口のそばに持っていき、歯を固め、箸で様々な料理やご飯を、味の薄い順に口元まで持っていくという・・。
私が、娘が抱いている孫にこの儀式をやると、今まで静かでご機嫌だったのに、急に泣き出してしまいました。
周りの雰囲気に驚いたのか、じいじが嫌だったのか・・・。
娘一家と我々夫婦で、ささやかにお祝いしました。
生まれて100日も経つと、本当に大きくなって、しっかりして来るものです。
とても嬉しい時間でした。
一方、そんな宴の最中、息子と嫁からそれぞれ、3日前に誕生した次男の命名と写真が送られて来ました。
これで、我が家は、娘に2男、息子に2男、合わせて4人(男)の孫が揃いました。
しっかりと後を継いで行ってくれることでしょう。
幸せな休日になりました。

2017年7月27日 (木)

朗報

sunこの暑い最中に、なぜ天神さんに行ったのか・・・。
午前9時過ぎ頃、息子からメールが来ました。
一言・・・・「生まれたみたい!」
まぁ、何ともさっぱりした・・・。
今日が予定日でしたから、予定どおりに生まれてくれました。
それに予定どおり?の男の子です。
すぐに、息子と家内にメール。
そして、頑張った嫁にも、お祝いと感謝のメール。
朗報
そして、父親同士(じいじ同士)でお祝いのメール。
世の中に、私と同じ気持ちの人がもう一人いるというのは、とても不思議で、とても嬉しいものです。
朗報
ちょうど、天神様にお参りしている頃、嫁から返信。
「おかげさまで、無事に安産で終えることが出来ました」と。
でかした、でかした。
添付の写真には、赤ん坊を抱いている嫁と並んだ、お兄ちゃんになって、ちょっとはにかんだような笑顔でVサインをしている孫。
天神様にお参りしたのは、どうしても、子が授かった当日のご朱印が欲しかったんです。
とにかく、父親方のじいじには、ただ安産を感謝することしか出来ませんから。
そうそう、母にもメールをして報告しました。
きっと、涙を流して喜んでいることでしょう。
我が家は、娘に2人、息子に2人、合わせて4人の孫になりました。
しかも、全員が男の子という・・・。
  銀も金も玉も何せむに
          勝れる宝子に及かめやも

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