落語っ子連

2017年4月17日 (月)

南行徳寄席のプログラム

event6月10日の「南行徳寄席」のプログラム。
南行徳寄席のプログラム
百梅さんの名前が切れてしまっていたのを指摘されましたので、しっかり表示されてされているのを確認して、再度MLにアップしました。
なかなか雰囲気が出ていると思うのですが、いかがでしょうか?

光樹井さんの感想

scissors昨日の落語っ子連の稽古会に交流稽古で参加してくださった天祖亭光樹井(みっきい)さん、満足の稽古にしていただけたでしょうか?
光樹井さんの感想
昨日は、私のほか、越児さんと百梅さんが参加出来なかったので、稽古が見られず残念です。
写真は、昨年秋の発表会で「後生鰻」という残酷な?噺をお演りになったときのものです。
他のグループの稽古に参加するというのは、かなり勇気が要ることだと思いますが、すべからく女性は積極的だと思います。
かく言う私は、交流稽古に行ったことはありません。
やはり、いつもと違うので照れ臭い部分もあります。
これからは意を決して、決死の覚悟で、天祖亭や要亭あたりにお邪魔させていただこうと思っているのですが。
気が弱いから・・・(-_-;)
勿論、お邪魔でなければ他のグループの稽古にも。

2017年4月15日 (土)

また凡ミス

art南行徳寄席のプログラムを作ってやれやれ。
早速、落語っ子連のMLにも投稿。
すると、夢学さんから「百梅さんは欠席ですか?」とメールが来ました。
百梅さんは、明日の稽古は欠席の予定だから「そうです」と・・・。
後で、何気なくプログラムの画像を見てびっくり!
番組のトリの百梅さんが表示されていません。
テキストボックスを貼り付けたので、モニターではしっかり表示されているのですが、PDF化したら・・・。
確認しないでMLに投稿してしまいました。
百梅さんごめんなさい。
間違いなく、百梅さんがトリですから。

南行徳寄席のプログラム

event南行徳寄席のプログラムを作ってみました。
bb
bb
まだ演目は一部未確定要素がありますが。
「落語っ子連」と「深川三流亭」の紹介も入れました。
◇落語っ子連のこと
「落語っ子連」は、今から17年前、前人未到の「圓窓五百噺」を完遂された大看板「六代目三遊亭圓窓」師匠のご指南のもとスタートしました。
現在"老若男女"多士済々のメンバー7名が、東京都江東区の門前仲町で師匠から直接稽古をつけていただいています。
日頃の稽古の成果を発表する落語会「深川三流亭」も、今年で通算20回を数えることになります。
とにかくメンバー全員が落語が大好きで、新潟の柏崎や千葉の南房総から稽古に通うメンバーもいます。
高座を経験すると、逡巡していた人もその魅力の虜になります。
今日のテーマは「はじめの一歩」。
そんなメンバーの日頃の稽古の成果を是非お楽しみください。
◇深川三流亭の名前の由来
わたしたち落語っ子連の発表会の名称が「深川三流亭」です。
江戸(東京)の下町の代名詞で、多くの落語の舞台にもなっている深川で稽古しているのだから、それらしい名前にと「深川三流亭」と命名しました。
落語っ子連は、師匠から亭号「三流亭」をいただいています。
また、稽古場は、昔から川や運河が多数流れています。
ちょうど、「大横川」・「平久川」・「越中島川」の3つの川に囲まれていることから、「深川の3つの川の流れ(三流)に囲まれた落語会」という意味が込められているのです。

まだ時間はありますが、しっかり準備しておこうと思います。

2017年4月12日 (水)

南行徳寄席の募集状況

sun6月10日に「南行徳寄席」を開催させていただく南行徳公民館の館長さんから、落語会の募集状況のご連絡を頂戴しました。
南行徳寄席の募集状況
館主催の講座ですから、広報で募集して、はがきで応募していただいています。
この広報による募集が4月8日で締め切られ、50人の募集に対して、
何と81人の応募があったそうです。
驚きました。
館長さんによれば、会場には何とか90人まで椅子を並べられそうなので、全員お受けしてくださるそうです。
大変嬉しいことです。
一生懸命に勤めなくてはいけませんね。

2017年4月 8日 (土)

南行徳寄席のチラシ改

artとんだ勘違いをして作ってしまいましたので、変更しました。
南行徳寄席のチラシ改
「南行徳寄席」にしなくてはいけませんでした。

2017年4月 7日 (金)

凡ミス

sweat01凡ミスをしてしまいました。
南行徳行徳寄席のチラシです。
凡ミス
一番肝心な「南行徳寄席」という表記がありません!
それじゃダメじゃん!
・・という訳で、直さないといけません。
まだリリースしていなかったので良かった。

深川三流亭のチラシ

ship深川三流亭の日程が決まったので、チラシを作りました。
深川三流亭のチラシ
前回のチラシが好評だったと勝手に考えて、パターンは同じにしました。

南行徳寄席のチラシ

event「南行徳寄席」のチラシも作ってみました。
南行徳寄席のチラシ
公民館の主催高座としてやらせていただくのと、「はじめの一歩」というのがキーワードみたいなので、こんな形にしてみました。
寄席と寄席の客席の様子、「残しておきたい江戸情緒、下座のお囃子、寄席幟・・・」という、玉置宏さんの名文句を入れてみました。
そして、地元の行徳の浜の絵も入れて、ご当地色を出してみました。

2017年4月 6日 (木)

深川三流亭の日程

event「深川三流亭」の日程が決まりました。
おかげさまで第9回になりますが、7月1日(土)です。
会場は、午後1時から夜間まで借りられましたから、開演を2時頃からにして、ゆっくりたっぷりやろうと思います。
・・・当初は下旬で申し込んでいたのですが、月初になったので、稽古の時間が縮まってしまいました。
その前に、5月13日が「おひろめ寄席」、5月27日が「お江戸あおば亭」、6月10日が「南行徳寄席」と立て続けになりますので。

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