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今年の大河ドラマで登場することもあり、古今亭志ん生師匠が脚光を浴びているようです。 雑誌「サライ」も、大々的に特集を組んでいます。 昭和の名人のCDブックの配本を始めたこともあるんでしょうか。 なかなか読み応え頑張りますありそうです。 電子書籍として、スマホとタブレットにダウンロードして、ゆっくり読みたいと思います。 それにしても、没後50年近く経つのに、未だに衰えないこの人気は、一体何なんでしょう。 マスコミも絶賛する名人の良さの分からない私は、鈍いのかなぁ・・・。