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2019年1月 6日 (日)

流三「天災」

参加者が多く、時間の関係で、私は「天災」の後半だけを。
まだ演読です。
今月26日の「深川三流亭」に間に言うか・・・(^^;
ちょうど部分日食が起こっているはずの時間帯でした。
外に出れば、こんなふうに太陽が欠けた所を見ることが出来たのでしょうか?
流三「天災」
前回の稽古会の後、風邪を引いたり、体調が良くなかったりで、ほとんど稽古が出来ませんでした(言い訳)。
前回も、今日も、師匠からは「大丈夫」と一言だけしか言われませんでしたが・・・とんでもありません。
まだ、まともにやれる状態ではありませんから。
読み方ながらではありますが、登場人物の台詞や会話を工夫して、言い回しで舞台設定と表現が出来るようにと考えています。
声の強さ、高さ、スピード、間、硬軟・・・。
この無限大の組み合わせを楽しんだり、苦しんだり。

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