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2018年7月 7日 (土)

豪雨の被害

とんでもない大災害になってしまっています。
豪雨の被害
朝日新聞の記事です。
活発な梅雨前線の活動による記録的な大雨は7日も降り続いた。
各地で土砂崩れや河川の氾濫が相次ぎ、被害が拡大している。
豪雨の被害
台風7号が九州に接近した3日以降、18人が死亡、1人が重体、行方不明や安否が確認できない人も多数に上っている。
豪雨の被害
岡山、鳥取、兵庫、京都、岐阜の5府県では、数十年に一度の重大な災害が予想される「大雨特別警報」が引き続き発表されており、気象庁は最大級の警戒を呼びかけている。
 朝日新聞のまとめで、台風7号と大雨で、死者は広島県10人、愛媛県3人、岡山県1人、京都府1人、兵庫県1人、滋賀県1人、福岡県1人。
7日正午時点で行方不明や連絡が取れなくなっているのは広島県17人、岡山県8人、福岡県3人など少なくとも39人に上っている。
豪雨の被害
台風でもないのに、しかもこんなに広域に、何日間も・・・。
今までにないパターンです。

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