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2018年7月14日 (土)

灼熱連休列島

sunsun気象庁が事前に異例の記者会見でアラームを発信。
灼熱連休列島
甲府は39度の予報です。
どこでどうしているのがいいのかな?
・・・気象庁は緊急会見を開き、今月下旬まで西日本と東日本では猛暑に注意が必要で、特に西日本豪雨の被災地では、「熱中症にかかるリスクが高まっている」として、注意を呼びかけた。
「西日本と東日本では、7月下旬にかけ気温のかなり高い状態が続き、特に今回の豪雨の被災地では、熱中症にかかるリスクがより高い。できる限りの対策を行ってください」
西日本と東日本では、今月下旬にかけても、最高気温が35℃を超える猛暑日が多くなる。
週明けにかけては、群馬や山梨を中心に、関東甲信で40℃に迫る猛烈な暑さが予想されるとして、注意を呼びかけている。

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