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2017年11月 7日 (火)

とうとう医者に

hospital午後になって、鼻水とくしゃみが止まらなくなりました。
ティッシュペーパーを千切って丸めて鼻にボッチをして、マスクをしてはいるものの、決壊警戒水位を越えてしまった様子。
とうとう医者に
どうしようもないので、お医者さんに行くことにしました。
前に一度かかったことのある、会社の真ん前のクリニックに行くと、火曜日の午後は休診・・・(;д;)
とうとう医者に
仕方がないので、別のクリニックに。
保険証を出して、問診票を書いて、体温を測って(36.6度でした)、名前を呼ばれて、お医者さんに問診されて、口をあーーんして・・・約10分ぐらいだったでしょうか。
これで帰ったら、「権助魚」の権助と同じです。
女医さんでした。
左手にボールペンを持って。
「なかなか治らなくて」
「そうですね。寒暖の差が激しすぎますから、体調を崩す人が多いんですよ」
「うーん。もう歳ですから」
・・・何故か笑われました(受けました)。
とうとう医者に
処方箋を持って、近くの薬局へ。
2種類の薬が処方されていました。
1つはジェネリックだそうです。
ジェネリックでもセドリックでも、効けばいいんですから・・・。
カウンターの隣では、オバタリアンが、「ここは薬が高い」などとごねています。
薬局のスタッフが「そんなことはありません」と、言い合いになっています。
100円やそこいらのことで、そんなに騒ぐなんてみっともない。
効けばいいんだよ。
「おいオバサン、もっと生産的なことに体力を使えよ」と大きな声で、胸の中で叫んで、薬局を出て来ました。
せっかく薬をもらいましたが、「毎食後服用」と書いてありますから、まだ飲むことが出来ず。
・・・結局、未だに病院へ行く前と全く変わらない状態です。

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