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2017年9月 3日 (日)

隣の国で"地震"

お昼過ぎに、隣の国でマグニチュード6を超える地震が起こったそうです。
隣の国で"地震"
原因は、自然災害ではなく、あの国の若旦那の常軌を逸した思考回路のようです。
これだけ繰り返すと、もはや常軌を逸しているとは言えなくなる?
本人にすれば常軌ということになります。
なぜこんな風になるんでしょう?
日本が、我々がどう考えようが、どちらが正しかろうが、向こうが危険なボールを持っていることだけは間違いないことです。
先日、ミサイルが日本を横切った時に、Jアラートのことを安易に批判したり、楽観的な「(隣の国の若旦那は)最悪のことはしない(出来ない)」という論調も、不安を煽ってはいけませんが、起こりうると思うことも必要かもしれません。
若旦那にも困ったものです。
落語を聴かせてあげたいですね。
何が良いでしょうか。
「二階ぞめき」あたりはどうでしょう。
なぞかけやっちゃいました。
「北朝鮮の核実験実行の重大発表」とかけて
「若旦那から無理難題を言われる幇間の一八」と解きます
その心は「正恩談(冗談)じゃありません!」

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