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雷門小助六さんも言っていましたが、ボンボンブラザースのお二人は、今や寄席の宝だと。 落語の定席の寄席では、噺家さんがメインなのは勿論ですが、色物の師匠や先生は、余人をもって代えがたい存在です。 色物さんの芸の多くは、いつもほとんど同じですが、だからいいんです。 究極のマンネリ芸の安心感は、何とも言えません。 ボンボンブラザースの芸も何度・・・、でも面白い❗でも、お二人とも古稀を超えていらっしゃるはず。