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2016年2月 8日 (月)

父帰る

pen「父帰る」の原作を、改めて読んでみました。
父帰る
舞台は明治40年頃の南海道。
これを江戸時代の江戸の下町にして落語に。
オチをどうしようか…。
大阪のホテルにて。

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