« 文七元結 | トップページ | 師匠の「帯久」 »

2014年10月27日 (月)

「Ⅰさん」と

beer自称「金願亭乱志後援会長」の「Ⅰ」さんと、北千住。
「Ⅰさん」と
金願亭乱志だけでなく、先日の「深川三流亭」で、三流亭流三の噺も聴いてくれました。
今夜は、そのお礼と、月曜日で飲み仲間のいない寂しいオジサンへのボランティア活動が目的です。
メールでは、(私はボロボロの出来だったと言うけれども)悪くはなかったよ。
師匠のコメントにもありましたが、自分の噺として演じていたと思います。もう、素人の域は越えました。
・・・なんてコメントをしてくれましたが。
実は、それ以上に褒めてもらいました。
少なくとも、「ある一定(素人)のハードルを超えて、一段高い新たなエリアに入って来た」と認めてくださいました。
私が、出来が良くないと言っているのは、まさにその証左で、少なくともあの会場では、出来が悪いと思った人はいないと。
色々、多岐にわたるコメントとアドバイスを頂戴しました。
まぁ、ご本人は酔っていましたから、何を言ったかは覚えていないでしようが、傾聴に値する部分も多くありました。
こういう応援の言葉を、謙虚に受け入れて行こうと思います。

« 文七元結 | トップページ | 師匠の「帯久」 »

家族・友人」カテゴリの記事