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2012年12月 9日 (日)

光のページェント

shineJR東日本から「SENDAI 光のページェントを見に行こう!」というメルマガが来ました。
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「杜の都・仙台」が光の都へ姿を変える、ロマンティックな冬の風物詩「2012 SENDAI 光のページェント」を見に行こう!
仙台市内中心部の定禅寺通りのケヤキ並木が、60万個におよぶ光のイルミネーションに彩られます。
イルミネーションが一瞬だけ消灯し、再点灯する“スターライト・ ウインク”は、まるで星降るような美しさで必見です!

http://travel.eki-net.biz/jrnetsbyu/servlet/CommodityListServlet?pid=02444&banner_id=dm20121207_01
私の学生時代には、こんな華やかなイベントはありませんでした。
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1986年(昭和61年)、『「杜の都」から「光の都」へ』を理念に、市民ボランティアが「杜の都・仙台」を象徴する定禅寺通と青葉通のケヤキ並木にイルミネーションを施したのが始まりである。
例年、定禅寺通は、地上から見れば「光の回廊」となり、ナイトフライトで上空から見れば「地上に舞い降りた天の川」となる(仙台七夕に関連して形容)。
現在は、定禅寺通東部の勾当台公園や西端の西公園にもイルミネーションが広がり、様々なイベントも行われるようになった。
そのため、期間中280万人以上の人出がある仙台の冬の風物詩として、全国的な知名度を得るに至っている。

日帰りのツアーの案内です。
行ってみたい気もします。
尤も、オッサン一人では・・・ね。

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