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2012年9月28日 (金)

師匠のコメント

pencil先日の稽古会の時の師匠のプログでのコメント。
http://ensou-rakugo.at.webry.info/201209/article_13.html
 ■読ませ稽古、流三(りゅうざ)[帯久]。
  これを聞いていた語りっ子連の心童(しんどう)が「原告の
  指に封印するなんて、お奉行は残酷なことをするんですね」
  と感想を言う。
  なるほど、そういう見方もあるんだ、、、と、感心。
師匠、感心してる場合じゃありませんよ。
確かに、熊本から通っているお医者さんの心童さんが言ってましたが、私の読み稽古はどうだったんですか?
そういえば、稽古場でも、1ヶ所イントネーションのご指摘があっただけで、何もコメントがなかったなぁぁぁ・・。
聴いていて疲れてしまって・・・?
こちらも、「帯久」という長講ですから、読み稽古とは言っても、かなり疲労困憊だったのになぁ。

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