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2011年12月28日 (水)

現代落語論

book部屋の書架から何気なく取り出しました。
           現代落語論
表紙に、「人間未来を想像することはできても断言することはできないだろうが、落語が能と同じ道をたどりそうなのは、たしかである。」とあります・・。
46年前の1965年12月に出版された「立川談志」師匠弱冠29歳の名著を、改めて読んでみようかと思います。
途中で止めてしまうかもしれませんが・・。

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