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心配になっていたことなのですが・・・。また持病の「口内炎」が酷くなって来ました。左側の唇の上下に1ヶ所ずつ・・。まだそれほどの痛みはありませんが、明日の某大学での高座本番の頃は、もっと酷くなるのではと、ちょっとびくびくしています・・。そんなに疲れが溜まっている訳ではないと思うのですが。談志師匠には、「落語を演る前後につべこべ言い過ぎる」なんて言っている舌の根も乾かないうちに、自分だって、「あそこが痛い・ここが痛い」などというのは、もってのほかですね。圓窓師匠も、「(プロでも素人でも)落語を演るに当たっては、決して言い訳を言ってはいけない」と仰っています。