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2011年9月 1日 (木)

やきとり

やきとり
bottle"やきとり"というより、レバー・ハツ・タン・ヒモ・・・の串焼きなんてのがメインの店。
看板は、"やきとり"になっていますが。
要するに"ホルモン串焼き"ということでしょうか・・・?
頓平師匠や金魚師匠と、「東京落語会」の後で立ち寄る店。
焼酎のロックに、串焼きともつ煮込みと冷奴あたりで。
私は酒はほとんど飲みませんが、こういうゲテモノが大好き。
・・それで〆て一人1500円ぐらいでしょうか。
「"浜野矩随"は、乱志くんの方がずっといいよ。」なんて言われて、悦に入っている毎月第三金曜日の、解放感いっぱいの夜。
実は、会社から歩いて1分のところにあるのです。
ところで、"ホルモン焼き"というのは、内臓肉(もつ)を焼く料理のことを言います
狭い意味では、小腸、大腸の肉を、広い意味では、さらに胃、肝臓、心臓、腎臓、子宮、肺などを用いた焼き物です。
"ホルモン"の語源には諸説あるそうですが、内臓は食用の筋肉を取った後の捨てる部分なので、大阪弁で「捨てるもの」を意味する「放(ほお)るもん」から採られたという説が有力だそうで・・・。

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