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2010年6月19日 (土)

千早亭永久のネタ

師匠の落語教室での私のネタ・・・。
この間の教室での帰り際、後ろの方で、「○○さぁ~ん。流三さぁ~ん。」という師匠の声。
「(この教室の最終回の発表会で)何をやる?」とのお尋ね。
「う~~ん。師匠、最初にやらせてもらった『子ほめ』では・・? 他のメンバーの皆さんを優先してください。お手伝いはしますから。」
「そうだね。そうしよう。」
・・・という訳で、「子ほめ」に決定。
これのオチも、師匠から言われてオリジナルに変えましたから、もう一度基本に帰ってチャレンジしてみることにします。
「子ほめ」は、乱志が30年前に、流三が2年前に、そして永久(とわ)と、3代[って言うのかな?]に渡ってご機嫌をお伺いすることになりますよ。

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