発表会の師匠のコメント
師匠のブログに、先日の「落語っ子連」の発表会のコメントが載っていました。
師匠のブログの一部を拝見すると・・・、
100人近い大入り。
連中の一席ずつ終わる度に高座に出て講評を付ける。
これがお客への講義にもなるかなぁ、とも期待している。
それにしても疲れる。
流三[三方一両損]、改良した落ちで口演してくれたのが嬉しい。 その落ちは後世に残るだろう。あたしもそれを演らせてもらうことにした。
あぁぁ、落語をやってよかった・・・。
何といっても、落語界の重鎮・大看板の師匠の目の前で噺を演り、それに直接コメントしてもらえる至福・・・・。
これからも、「聴く」・「演る」・「書く(考える)」の3つを落語徘徊の「柱」にして、バランスよく続けて行こうと思います。
http://ensou-rakugo.at.webry.info/200903/article_11.html ↑師匠のブログ
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